CAST


MISHAORU

2010年結成。
ケルトやアイリッシュなどの民族音楽や古楽の要素を織り込んだ
オリジナル楽曲を歌う女性ツインボーカルユニット。

ダークで幻想的な独自の世界感を、
シンクロ性の高いのびやかな歌声で彩る。

楽曲面と、ビジュアル面。
それぞれが完全分業で、プロデュースを行っており、
現在発表したミニアルバム三部作は、
「森」「空」「海」をテーマ製作し、昨年完結。
今回が、初のワンマンライブとなる。

MISAto坂本美里 / 31STYLE
コンセプト・作詞など、楽曲面のプロデュースを担当。

kAORUあきやまかおる / ハコファクトリィ
ジャケット・映像など、ビジュアルデザインを担当。


久野幹史

リュート  GUEST結成当時。この方に出会わなければ、
ミシャオルはまったく違うものになっていたでしょう。
「ある少女の症例」「森話-shinwa-」 「Silly Sinner」
「FUTURA~永遠の記憶装置~」など、多くの楽曲の作編曲、
「民族音楽テイスト」というミシャオルの音楽性を、
共に作り上げ、守り、支えてくださった方です。

+PROFILE
作曲・編曲家、リュート奏者 中世、ルネサンス、バロックなど、リュート奏者としてソロ・通奏低音で演奏活動、シェイクスピア作品の演劇で音楽監督も努める。日本リュート協会理事。

Twitter @mqunyo




Rita

ボーカル  GUEST2014年の箱庭ランプでのコラボから約1年半。
その魂の歌声や言葉は、力強く揺ぎ無く、
今でもミシャオルを導いてくださってます。
またこうして共演することができ、嬉しい限り。

+PROFILE
ロック・ポップスからジャズ、民族音楽、果ては民謡や演歌テイスト、電波ソングまで さながら役を演じ分けるかのように様々なジャンルの楽曲を渡り歩く「歌うたい」。 中低音域の深い独特のハスキーボイスは「一度聴いたら忘れられない声」とも評される。

オフィシャルHP
Twitter @Ritaco25





専光秀紀 

ヴァイオリン GUEST箱庭ランプや、うなばらの繭など、
演奏参加していただきました。
「AS」の情熱的なヴァイオリンは、彼のフリー演奏。
ミシャオルも負けない情熱を持って、
ワンマン共演させて頂きます!

+PROFILE
東京音楽大学在学中にタンゴの世界に触れ、その奥深さに感銘。2012年アルゼンチンに渡る。現在、タンゴトリオ、メンターオや、小松亮太ユニット、オルケスタ横浜などで活動中。

Mentao プロフィールページ